
AI API & EDI BRIDGE DEVELOPMENT
AI/ITシステムが、システムとシステムをつなぐ。
API・EDI・ブリッジ開発を、データと自動化で支える企業のためのAI。
つながらないシステム・手作業のデータ連携・止まらない二重入力——
——業務の分断に悩む中小企業 の課題は、その多くがAI×連携開発で解決できます。
私たちは、既存システムの調査からAPI・EDI設計・ブリッジ開発・運用改善までを一気通貫で支援します。

1.支援事例 -AI連携設計・既存システム/API調査自動化システム-
AI INTEGRATION DESIGN - CASE 01
INPUT
既存システム・API仕様・データ形式・業務フロー
→
PROCESS
AI仕様解析+連携方式比較+最適アーキテクチャ設計
→
OUTPUT
連携設計書+API仕様マッピング+実装ロードマップ
システム調査・API仕様の読み解き・連携方式の選定といった開発の初動をAIで自動化。既存システムとデータ形式を丁寧に分析し、本当に現場で回る連携をAIが設計・構築します。属人的な調査に頼らずデータで判断し、エンジニアはより価値の高い実装に集中できる体制を実現。導入後も運用と改善を伴走し、成果が出るまでコミットします。
-80%
連携調査・設計工数
+200%
開発・実装スピード
リアルタイム
連携エラー検知

2.支援事例 -AI EDI・データ連携/二重入力撲滅自動化システム-
AI EDI INTEGRATION - CASE 02
INPUT
受発注データ・各種フォーマット・取引先要件・基幹システム
→
PROCESS
AIデータ変換+フォーマット自動マッピング+整合性チェック
→
OUTPUT
自動連携フロー+EDI変換定義+連携監視レポート
データ連携の負担を、AIが根本から軽減。取引先ごとに異なるフォーマットや受発注データを、AIが自動で変換・マッピングし、基幹システムへシームレスに連携。自社の業務ルールと精度を保ちながら二重入力と転記作業を自動化し、処理スピードを大幅に向上させます。「人が手で入力しないと回らない」状態から脱却できます。
10倍
データ連携スピード
-90%
転記・入力コスト(目安)
自動
フォーマット変換・連携

PHILOSOPHY
『AIで何を実現させるのか』の思考が最も重要
AIの導入は、ツールを取り入れることではなく、システム連携の成果と事業の成長を変えることだと考えています。
課題から、逆算して設計する。
自社で動かし、知見を還元する。
属人化を、構造から壊す。
最大のロスは「つながらないシステムの隙間を、人手で埋め続けること」です。まずは課題とゴールを明確にし、そこから逆算してAI連携を設計することが、成果を根本から変えます。
私たち自身も、日々の業務でAIを使い込みながら運用しています。「作って納品して終わり」ではなく、実運用から得た知見を設計に反映します。
「あの人がいないと業務が回らない」という状態は、事業リスクです。担当者の経験や勘をシステムに落とし込み、誰でも同じ品質で運用できる体制を設計します。
CONTACT
まずは、あなたの課題をお聞かせください。
具体的な 課題でも、まだ構想段階のアイデアでも構いませんので、是非ご一報ください。
3.支援事例 -AIブリッジ開発・連携監視/レガシー接続最適化システム-
AI BRIDGE DEVELOPMENT - CASE 03
INPUT
レガシーシステム・クラウドサービス・API・各種データ
→
PROCESS
AIブリッジ設計+連携自動化+監視/障害対応自動生成
→
OUTPUT
連携ブリッジ+稼働ダッシュボード+次の改善提案
「つなぎ込みだけで手一杯」を終わらせる。レガシーシステムとクラウド・SaaSなど分断された環境をAIがブリッジでつなぎ、連携の稼働状況・障害の予兆・改善の打ち手までを一括で可視化。担当者向けの詳細な連携レポートと、経営者向けのエグゼクティブサマリーを用途別に自動作成します。
-90%
連携保守・監視工数
全システム
一括連携モニタリング
即日
障害・改善の判断材料が届く
