
AI Security System
AIが、会社の機密を守る最後の砦になる。生成AI時代の情報漏洩・シャドーIT・内部不正を、リアルタイム検知と自動化で防ぐ。企業のためのAI社内セキュリテ ィ。
気づかないうちに広がるシャドーIT・止まらない情報漏洩・見えない内部不正——
——情報セキュリティに不安を抱える企業の課題は、その多くがAIによる検知と自動防御で解決できます。
私たちは、社内のAI利用状況の可視化から情報漏洩対策・不正検知の仕組みづくり・運用定着までを一気通貫で支援します。

1.支援事例 - ログ解析 -
AI INTEGRATION DESIGN - CASE 01
INPUT
社内AI利用ログ・各種端末/クラウド・アクセス権限・各種ログデータ
→
PROCESS
AIによる利用状況解析+情報漏洩/シャドーIT検知+自動防御ルール生成
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OUTPUT
AIによる利用状況解析+情報漏洩/シャドーIT検知+自動防御ルール生成
社内のAI利用やデータの流れを、AIが常時モニタリングします。情報漏洩の予兆・許可外のシャドーIT・内部不正の兆候をリアルタイムで検知し、検知から自動防御・運用ダッシュボードでの可視化までを一気通貫で自動化。属人的な目視チェックに頼らずデータドリブンで判断するから、セキュリティ担当はより重要な対策に集中でき、守りの精度とスピードが同時に高まります。導入後も運用と改善を伴走し、止まらない社内セキュリティ基盤が実現するまでコミットします。
-80%
「漏洩リスク・検知漏れ」
+200%
「検知・対応スピード」
リアルタイム
「不正アクセス検知」

2.支援事例 -AI社内セキュリティ・内部不正/情報持ち出し検知システム-
AI EDI INTEGRATION - CASE 02
INPUT
レガシーシステム・クラウドサービス・API・各種データ
INPUT
レガシーシステム・クラウドサービス・API・各種データ
→
PROCESS
AIブリッジ設計+連携自動化+監視/障害対応自動生成
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OUTPUT
連携ブリッジ+稼働ダッシュボード+次の改善提案
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PROCESS
AIブリッジ設計+連携自動化+監視/障害対応自動生成
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OUTPUT
連携ブリッジ+稼働ダッシュボード+次の改善提案
INPUT
社内AI利用ログ・各種端末/クラウド・アクセス権限・各種ログデータ
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PROCESS
AIによる行動分析+平常時からの逸脱検知+リスクスコアリング
→
OUTPUT
AIによる利用状況解析+情報漏洩/シャドーIT検知+自動防御ルール生成
→
→
OUTPUT
内部不正アラート+証跡レポート+リスク可視化ダッシュボード
「気づいた時にはもう持ち出されていた」を、AIが未然に防ぎます。従業員の操作やファイルの動きをAIが学習し、平常時のふるまいから外れた挙動をリアルタイムで検知。大量ダウンロード・深夜の不審アクセス・退職予定者の情報持ち出しといった兆候を、証跡とともに可視化します。担当者向けの詳細アラートと、経営層向けのリスクサマリーを用途別に自動生成。誰もが状況を把握でき、内部からの脅威に先回りできる体制へ。
-85%
内部不正の見逃し
即時
不審操作の検知
24/365
常時モニタリング

3.支援事例 -AI社内セキュリティ・アクセス権限棚卸し/最小権限自動化システム-
AI ACCESS GOVERNANCE - CASE 03
INPUT
各種SaaS・社内システム・アカウント情報・権限/ロール設定
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→
OUTPUT
権限棚卸しレポート+是正提案+アクセスガバナンス・ダッシュボード
PROCESS
AIによる権限棚卸し+過剰権限の検出+最小権限ルール自動提案
「誰が、何に、なぜアクセスできるのか」を、AIが見える化し ます。部署をまたいで散らばったSaaSや社内システムの権限をAIが横断的に棚卸しし、退職者の残存アカウント・使われていない権限・過剰な管理者権限を自動で洗い出し。最小権限の原則に沿った是正案までを提示します。属人的な手作業の棚卸しから解放され、内部統制と監査対応の負担を大幅に軽減。止まらないアクセスガバナンス基盤を実現します。
-90%
権限棚卸しの工数
全システム
一括可視化
即日
放置された過剰権限
PHILOSOPHY
『AIで何を実現させるのか』の思考が最も重要
AIの導入は、ツールを取り入れることではなく、システム連携の成果と事業の成長を変えることだと考えています。
課題から、逆算して設計する。
自社で動かし、知見を還元する。
属人化を、構造から壊す。
最大のロスは「つながらないシステムの隙間を、人手で埋め続けること」です。まずは課題とゴールを明確にし、そこから逆算してAI連携を設計することが、成果を根本から変えます。
私たち自身も、日々の業務でAIを使い込みながら運用しています。「作って納品して終わり」ではなく、実運用から得た知見を設計に反映します。
「あの人がいないと業務が回らない」という状態は、事業リスクです。担当者の経験や勘をシステムに落とし込み、誰でも同じ品質で運用できる体制を設計します。
CONTACT
まずは、あなたの課題をお聞かせください。
具体的な課題でも、まだ構想段階のアイデアでも構いませんので、是非ご一報ください。
